嗄れ声の向こう側

ボクには文才がないんですが、それでも何か文章を書きたいと思うこともあるものです。ボクの好きなトム・ウェイツの詩の中のフレーズをキーワードにその時々で色々思うことを書いています。これは曲の感想でもなければ解説でもありません。じゃあ、わざわざトム・ウェイツの詩を取り上げることはないのでは? という声もどこからか聞こえて来そうですが、好きなものは仕方ない。更新ペースは一ヶ月ごとぐらいに更新できればと思っていたのですが、しばらく更新できないでいます。全くの気まぐれ更新になってしまいましたが、まだ続けてゆきますので気楽に読んでいただければ幸いです。トム・ウェイツの詩編のほんのワンフレーズだけを抜き出して勝手に無関係なことを書くのは敬愛するトム様に非常に悪い気がするので各ページの最後にその曲が収録されているアルバムを紹介させていただいてます。

1: TOM TRAUBERT'S BLUES (2002年6月)
2: COLD WATER (2002年7月)
3: A LITTLE RAIN (2002年10月)
4: NEW COAT OF PAINT (2002年11月)
5: CROSSROADS (2002年12月)
6: DOWNTOWN TRAIN (2003年1月)
7: EVERYTHING GOES TO HELL (2003年1月)


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