2009年11月4日

鉛筆
時刻: 23:59 | 技法: 鉛筆
いつも使っている鉛筆、気がついたらすごく短くなっていました。コンテなんかの要領で絵を描くにはあまり不自由していなかったのですけど、さすがに私の大きな手では扱いづらくなってきました。
[1977_AB4]
いわゆるWeb拍手です。→
これは鉛筆デッサンのように見えますがペン画なんですね。 中間トーンをペン画で描き分けるなんて素敵です。 鉛筆が短いことも手伝ってなにかとても可愛らしいデッサンでいつまでも見いってしまいます。
ペンは私には向いていない画材のようで、簡単な落書き程度以上に描けた試しがありません。 鉛筆ホルダーを使って「どこまで使えるか」限界に挑戦するのが好きです。
投稿者 : きなこ | 2009年11月6日 00:28
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きなこさん、 失礼しました! カテゴリの設定を間違えていました・・・このスケッチはペン画ではなく鉛筆画です。スミマセン・・・。設定は直しておきました。 実際鉛筆で描いたのに、お答えするのも恥ずかしい限りですが、他のペンでのスケッチでも、中間トーンの表現は結構気を使っています。インクの出が悪くなってかすれてしまったものを残していまして、それらを使って中間トーンの表現をこころみていますが、鉛筆や木炭のようにはなかなかいきません。
鉛筆ホルダー、私も以前使っていたんですが、最近はかえって邪魔に感じてしまって、可能な限りダイレクト持ちで短さに挑戦! って感じになってしまっています。 そう言えば、最近は小学校でも鉛筆ではなくシャープペンシルを使うところがあるそうですが、チビチビと短くなった鉛筆を大切に使う間隔って、今の子供たちには希薄なのかも・・・と思いました。実際はどうなんでしょうか。
投稿者 : 桂田 | 2009年11月6日 03:55
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おっと・・・ 間隔→感覚 です。誤変換のまま書き込んでしまいました・・・。
投稿者 : 桂田 | 2009年11月6日 03:56
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