2008年4月10日

サラシ
洗濯後のサラシ。雨が降っているので室内に干しているのでスケッチしました。我が家は布オムツ使用なので、ものすごい頻度で使って洗って干して・・・の繰り返し。今日みたいな一日中天気が悪い日は、室内に色んな布が垂れ下がる光景です。

この絵を見る
| 時刻: 23:37 | 技法: 鉛筆 | コメント (2) | -
2008年4月9日

手提げ袋(その2)
本日、妻と息子が病院へ行ったのですが、その病院が開業30周年を迎えたとの理由で記念品をもらって来たようです。で、これがその記念品の折りたたみ式の手提げ袋。買い物袋にちょうど良さそうなので早速明日からでも使うつもりです。これだけだととても袋には見えないので、ファスナーを開けたところも描きました。
開いたところの絵も見る。

この絵を見る
| 時刻: 23:59 | 技法: ペン | コメント (0) | -
2008年4月8日

木曽馬の骨格(その4)
連日の木曽馬骨格標本です。黒い紙にオイルパステルで描きました。これは左半分。右半分もあります。
右半分も見る。

この絵を見る
| 時刻: 23:59 | 技法: オイルパステル | コメント (2) | -
2008年4月7日

木曽馬の骨格(その3)
連日になりますが、木曽馬の骨格標本の一部です(誰もわからないかも・・・)。これは肩甲骨にあたる部分。暗い室内でスポット照明を当てているのですけど、ほんの少しだけ光源の位置を変えるだけで骨の表面にできる影や調子が変わります。ので、実は昨日や以前に描いたものとは少し異なる光源位置で描いています。違和感を感じない範囲内で光源の位置を調節しながら、ひとつひとつが最も存在感を示す描き方ができるのではないかなぁ・・・と、思いました。と、同時に、ロンドン・ナショナル・ギャラリーにあるカラヴァッジョの「エマオの晩餐」の光源のことを思い出しまして(Juneさんのレポートを参照)、主にバロック時代の絵画って、わからない程度に光源を移動させてベストな位置に明暗が出来るようにして描いた、なんてことはないかな・・・などと想像しました。確かめるのはほぼ不可能だと思いますが、迫真のリアリズムのためには必ずしも"実際"の光条件でなくても良いわけですから、描く側としてはいろいろ工夫するだろうと思います。

この絵を見る
| 時刻: 23:59 | 技法: 鉛筆 | コメント (2) | -
2008年4月6日

木曽馬の骨格(その2)
先日の木曽馬の骨格標本の頭骨部分です。高校時分にヤギ骨やら牛骨やらを描いたことがありますが、こうして標本を描いていると骨格はもちろん、骨の接合部分のつくりとか質感とか描かないと分からないような発見があって楽しいです。ということは、高校時代に見ていたのは全然見たうちに入ってないなぁ・・・とも思うワケで、何年か経ってからこの木曽馬を見て同じような事を思うのかもなぁ・・・なんて思います。そうでないとイケマセンね。

この絵を見る
| 時刻: 21:51 | 技法: 木炭 | コメント (0) | -
2008年4月5日

ロールケーキ(その3)
今日、妻の友人が持って来てくれたロールケーキ。モンシュシュというお店の名物「堂島ロール」だそうで、生クリームがたっぷり入ったロールケーキです。いただく前に急かされつつ(?)描きました。シンプルながら素材の味が生きていてとても美味でした。

この絵を見る
| 時刻: 18:53 | 技法: オイルパステル | コメント (0) | -
2008年4月4日

生姜(その2)
今日は何を描こうかな・・・と迷っていたら妻が冷蔵庫から出したのがこのショウガ。いかにもネタ切れ感が漂っているのはそういう理由です。

この絵を見る
| 時刻: 23:59 | 技法: ペン | コメント (0) | -
2008年4月3日

木曽馬の骨格
唐突ですが、ワケあって木曽馬の骨格標本を描いて来ました。これからたびたびこの標本を描く予定です。

この絵を見る
| 時刻: 22:17 | 技法: 木炭 | コメント (0) | -
2008年4月2日

ロールケーキ(その2)
チョコレートのロールケーキです。描いてるうちにぬるくなってしまいましたが美味でした。

この絵を見る
| 時刻: 23:59 | 技法: 鉛筆 | コメント (0) | -
2008年4月1日

苺(その3)
帰宅したら、義母からの差し入れのイチゴがあったので描きました。

この絵を見る
| 時刻: 23:59 | 技法: オイルパステル | コメント (0) | -


探し物?