2006年8月2日

パンニング・ボウル
時刻: 23:59 | 技法: 鉛筆
泊まりがけで飛騨地方に出張していました。秋の企画の下見だったのですが、ほんの少しの時間でしたが砂金を探しまして、その時に使ったパンニング皿を宿でスケッチしました。この皿は、自然金の比重の違いを利用して、砂金を底に濃集させるのに使います。ところが期待していたほどとれなくて、アクセスにも難ありなので、実際にはやらないことになりました。
帰ってからのアップロードですが、書いた日付で載せておきます。


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