2006年7月6日

黒豹のぬいぐるみ(その2)

時刻: 23:59 | 技法: ペン

先日横から描いた黒ヒョウはまだ同じところに佇んでいたりします。本日は画材を変えて正面から描いてみました。やはり横から見て木炭で描いたものとは違って見えますか?

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いただいたご感想とそのお返事など

真正面からだとひょうきんさもひとしおですね(笑)
横向きの時に想像した正面像とほぼ一致するものがありますが、画材が違うとむくむくの触覚感が少々変わって見えます。ペン画だと毛の触覚がちょっと硬質になったように感じられます。角度や画材の違いバージョンも面白いですね!
で、この正面黒ヒョウですが、なんだかさかな家の黒蜜ちゃんに似ているような気がしました(^^;;;

投稿者 : June | 2006年7月7日 02:48


Juneさん、
むくむくの触感覚が違うのには同感です。ペンだと難しいですね・・・。やはりフェイクファー自体については木炭が最適なのかもなぁと思いました。
角度や画材の違い、たしかにこうした手法や視点をいろいろ変えることでより対象物に迫れそうな気がしますね。
で、なんとさかな家のクロミツちゃんに似ているとはこれまたびっくり。黒ヒョウぬいぐるみはもう猫と一緒ですねぇ・・。

投稿者 : 桂田 | 2006年7月8日 02:33


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