2006年7月14日

婦人靴(その14)

時刻: 23:59 | 技法: 木炭

久しぶりの婦人靴。帰宅したら増えていた妻の履き物のうちのひとつ。Ernesto Espositoというブランドのミュールです。今まで買わなかったタイプのデザインですが、足を入れたときのフィット感が抜群に良いとのこと。そういう足に相性のいい履き物はいいですねぇ。
今日は一日中色々動き回ってふらふらになって帰ってから描いたせいか、なんだか手元が定まらない感じでした。折角のすっきりしたミュールのシェイプがぼやぼやです・・・。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

疲れながらも描き続ける桂田さんってエライです!
で、奥様のミュールですが相変わらず素敵ですね♪二色使いなのでしょうか?それとも削ったようなカーブの線なのでしょうか?描かれた線からもシェイプの美しさが想像されますね〜。
それにしても、形がお洒落で足と相性の良い靴...うう..羨ましいです(ため息)

投稿者 : June | 2006年7月17日 23:50


Juneさん、
いえいえ、疲れ果てて描くのが果たして良いのか悪いのか・・・。でも、毎日こうして描いていると、出来が悪くても描いているうちに疲れが取れるような気がします。あ、スケッチ中毒も末期症状ですね・・。
で、このミュール、ネットで探してみましたらありました。これです。
http://www.bada.co.jp/shop/vbs/ees/
黒とシルバーの二色で豹柄ファーのストラップ。合わせてみたらぴったりでバーゲンセールで安くなっていたのでつい・・・とのことでした。こうして気軽に新しいものを試すことができるのはバーゲンの良さですね。

投稿者 : 桂田 | 2006年7月18日 00:11


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