2006年4月8日

桜(その4)

時刻: 18:43 | 技法: オイルパステル

本日は雨が降ったり日が照ったりの忙しい天候でしたが、外出してきまして、夕方に帰宅して窓の外を見ましたら家の向かいの桜が風になびいてたいそう風流だったものですから日没までのあいだに描いておくことにしたのでした。違って見えるかもしれませんけど一昨日と同じ木です。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

うわぁ〜〜〜〜〜〜。
なんて素敵なの。
このやわらかな桜色。
次の切り番のときはこれをいただきます。
・・・ナンチャッテ(^_−)☆

投稿者 : リセ | 2006年4月8日 22:51


リセさん、
お気に召したようで嬉しゅうございますです。
ぜひぜひ任意のキリ番でリクエストされてくださいませ。って、私としては気に入っていただければキリ番なんか関係なくカードにしてお送りしたいぐらいです。うーん、キリ番プレゼントなしにしていつでもオッケーにしようかな・・・。

投稿者 : 桂田 | 2006年4月9日 00:46


この風景どっかで見たな 

投稿者 : sg☆hr | 2006年4月9日 17:27


キリ番でカード。。。
欲し〜〜〜〜〜〜っ!!!

桂田コレクション、集めたいなぁ。
ぼそぼそ。

投稿者 : すぴ | 2006年4月9日 20:55


sg☆hrさん、
これだけ日本中に桜があると似た景色もあるでしょうね。
ところで、ほかの絵にもコメントをいただきましたが絵自体から内容が外れてきましたのでこれ以上のレスは控えさせていただきますね。折角書き込んでくださったところ申し訳ございませんがご理解くださいませ。

すぴさん、
このブログのプロファイルでも書いてますがなんでもキリ番オッケーですので、よろしければぜひ。って、やっぱり気に入ってくださった方にはもれなくカードをお送りすることにしたほうがいいでしょうかねぇ。近々方針転換のアナウンスを出すかもしれません。あ、もちろんいつでもカードのリクエストどうぞ。

投稿者 : 桂田 | 2006年4月10日 00:48


ああ、本当に風雅ですねぇ。風に吹かれ...ゆっくりと満開の桜がそよぎ花びらを散らせ行く..時の移ろう気配まで伝わってくるようです。
前景の濃緑の木立から爛漫の桜色、その後方に覗く神社(お寺?)の建物の赤と木立の緑、更に霞色の空の重層的な構図と配色に、なんだか王朝絵巻の世界をほうふつしてしまいました。
旅行から戻ったら桜は終わっていましたが、こうしてまた桂田さんの桜を眺めることができて目の果報です〜♪

投稿者 : June | 2006年4月18日 02:29


Juneさん、
ご旅行お疲れ様でした! いつもJuneさんのバイタリティには敬服いたします。
ご帰還早々に丁寧なコメントをありがとうございました。この絵を描いた日は名古屋はものすごい黄砂で空がどんより黄土色に曇っていました。満開の桜と黄砂というのもあまりなくてちょっと不思議な感じです。
で、王朝絵巻とはまたまた・・・この日は日本画の展覧会を見た後だったからでしょうか、こういう曇り空をオイルパステルで描くとコロー風になりそうなものですけど、なんとなく日本画風にまとまったかもしれません。

投稿者 : 桂田 | 2006年4月18日 08:52


うふふふ。ついに切り番ゲットです。
0034340  でも大丈夫でしょうか?
なんとなく切り番っぽいでしょう?
季節はとっくに若葉の頃になってしまいましたけど
どうしてもこれがいいんです。
よろしくお願いしちゃいますです。

投稿者 : リセ | 2006年5月29日 21:35


リセさん、
ご報告ありがとうございます! いいですよ〜、見よ見よって感じでいいですね。
おかげさまでカウンターの回転も速くて、私も気がついたら33333が過ぎていました。変わりキリ番のご報告うれしゅうございます。カード、届くまでもうちょっとお待ちくださいませ〜。

投稿者 : 桂田 | 2006年5月30日 00:35


ご感想をどうぞ。




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