2006年4月25日

婦人靴(その13)

時刻: 23:59 | 技法: ペン

我が家では珍しいスニーカーです。カイロプラクティックでウォーキング向けのオリジナル中敷きを作ってもらう用に妻が買ってきました。実はサイズがなくて製品としてはメンズなのですが、婦人が履くのは婦人靴だと妻が主張していますので本日のタイトルは婦人靴にしました。
ペンで描くときは補助線が消せないのでなるべく想像で構図を決めてから描いて行くようにしているのですが、後で見ると失敗していることが多々あります。今日は左足が若干大きくなってしまいました。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

スニーカーのカジュアルな感じにはペン画が合いますね☆
そうか、お洒落な桂田ご夫妻はやはりジーンズにも革靴を合わせることが多いのでしょうね。で、奥様はカイロプラクティックだなんて腰痛とか??身体のバランスは歩き方で補正なんでしょうね。どんな中敷ができるのかも興味津々です。
実は私も右肩上がりで整体を薦められているのですが、ギコギコ痛そうでなかなか...(^^ゞ

投稿者 : June | 2006年4月26日 03:19


Juneさん、
確かにペン画はカジュアルな感じの表現に向いてそうですね。とくに私は下描きなしでラフに描いてますからそのいい加減さがカジュアルっぽいのかも・・・。最近はジーンズと革靴にも違和感はなくなってきましたよね。私はフィールド以外はもっぱら革靴ですが、妻もほとんど革靴です。
で、カイロは・・・やっぱりいろいろみたいで、私たちが以前行ったところはとても痛かったので変えまして、今行っているところはハイテク機器もあって痛くはありません。ちなみに中敷きは骨盤矯正などに良いらしいです。Juneさんも何軒か治療院をあたってみられれば痛くなくて適切に治療してもらえるところが見つかるのでは・・と思います。

投稿者 : 桂田 | 2006年4月26日 08:57


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