2006年3月30日

ティーポット(その3)

時刻: 23:59 | 技法: 鉛筆

耐熱ガラスのティーポットです。約一年前に同様のガラス製ポットを描きましたが、たぶんその後継モデルだと思います。
じつは一年前に描いた方の蓋が割れてしまったので、この背の高いものを新たに購入しました。が、なんと蓋が前のものとぴったりで、製品のウェブサイトなんかでいろいろ調べたところ、いろいろ改良が進んでモデルチェンジしたのではないかなぁという結論に達したというワケなのです。ちなみに前のポットはフレーバーティー専用という割当にして捨てずに残しております。
描きやすそうで描きにくくて形をとるのにちょっと手間どってしまいました。透明の材質のものは描けば描くほど面白くなってくるのですけど、キリがないので適当な所で切り上げました。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

ふたつのポットで蓋が大活躍!(笑)。新しいポットは安定感がありそうですね。ガラスのポットだとフレーバーティーや紅茶の色が楽しめますし♪

最近私も会社用にガラスポットを購入しました。電子レンジもあるし、ケニア・ティーでロイヤルミルクティーまで作っています(^^;

投稿者 : June | 2006年4月1日 04:17


Juneさん、
そうなんです。前のポットを捨てずに済みました。蓋が大活躍しております。この耐熱ガラスポットも日々改良されているようで、割と頻繁にモデルチェンジされているみたいです。使ってみるとなるほどなぁと思わされる所があります。
で、職場でケニア茶のロイヤルミルクティーまでお作りになっているとは! レンジで加熱したミルクをガラスポットの茶葉に注がれるのかと想像いたしましたが、うーん、そんな使い方もあったのか・・・と感心しております。

投稿者 : 桂田 | 2006年4月1日 21:15


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