2006年2月6日

ブックマーク(その2)

時刻: 23:57 | 技法: 鉛筆

一昨日に出かけた大阪の国立国際美術館のミュージアムショップで購入したものです。これと同じチェコのKOLOSの製品。糸車と猫のとりあわせで、妻が職場で使うそうです。
実用的には使い心地は・・・どうなのでしょうか。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

まさに奥様のために作ったような取り合わせですね!糸車にじゃれているような猫のポーズも可愛いです♪この素敵な組み合わせでは使い心地なんて関係ないような気がしますね(笑)

投稿者 : June | 2006年2月7日 03:09


Juneさん、
これ、前足後ろ足が動くようなつくりになっているんですよ。じゃれているようなポーズは私がセッティングしました。
今朝になって気が変わったらしくやっぱり自宅で使うとのことでした。うん、そのほうが良いですね。
それにしてもこのシリーズほんとによくできてます。

投稿者 : 桂田 | 2006年2月7日 08:41


本当にブックマークですか?
かわいいけれど、どうやって使うのですか?
立体的だと使いにくそうなんですけど・・・。
でも、欲しい!! (^_−)☆

投稿者 : リセ | 2006年2月8日 00:11


リセさん、
はい。本当にブックマークでございます。
金属製の立体部分は錘でして、本にははさみません。この二つの錘(猫と糸車)が革の紐でつながっているのですが、本のページにはさむのはこの革紐部分です。
・・・と、私は考えているのですが、こんな説明で伝わりましたでしょうか。
あ、せっかくですからまた使用中の様子もスケッチしますね。

投稿者 : 桂田 | 2006年2月8日 08:41


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