2005年8月3日

時刻: 23:59 | 技法: 鉛筆

ケニア中央高地の紅茶の産地ケリチョーで宿泊しているホテルの部屋の鍵。たいていのホテルの鍵のキーホルダーがやたらと大きいのはなくさないためなのでしょうか。
鍵自体も鍵穴がのぞけるレトロなもので、もしかして英国統治時代からのもの?! 以前ナイロビで住んでいたところもこのタイプの鍵でした。
オマケ画像あります。

いわゆるWeb拍手です。→

で、この鍵を描いたのは室内ですが、その室内の灯りがこれ。部屋には裸電球がひとつありますが、これがあると停電時も大丈夫。この蝋燭もだいたいのホテルに備え付けてあります。

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