2005年5月30日

キュレーターズバッグ

時刻: 22:01 | 技法: 木炭

名古屋にもどりました。雨の東京、荷物を持っての移動はしんどかったです。解ってはいましたが、平日でも人多すぎ・・・で、今回の東京滞在、ずっとこのキュレーターズバッグを持ち歩いておりました。大原美術館の学芸員さんには「こんなに使い込まれているのは初めて見た!」と褒めてもらえた(?)愛用品です。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

桂田さん、生憎の雨の中の移動、お疲れさまでした!特に渋谷の人の多さなんて私も異常だと思います(苦笑)

さて、さすが、ご愛用のバッグの使い込まれている風格が良く出ていますねぇ♪
桂田さんのバッグへの愛情がこの木炭画からも窺えるようです。ショルダー部分のカーブも絶妙で、本当に絵になっていると思いますです(^^)

ところで、桂田さんがお持ちになっていた黒いバッグは、このバッグでしたでしょうか?

投稿者 : June | 2005年6月1日 01:11


Juneさん、
そのとおり、新宿でお会いしたときに持っていたバッグです。ダリの時計キーホルダーに気づかれませんでしたか? もっとしっかり見せびらかしておけばよかったと後悔してます・・・。
ショルダー部分はちょっと硬めなのでこんな風に立ち上がったりもするんですが、この時は実は壁にもたせ掛けていましたのでこんな風になりました。本体も帆布製なのでしっかりしていて使い込むとごつごつしてきますけど、型崩れしないところが気に入ってます。

投稿者 : 桂田 | 2005年6月1日 08:52


ご感想をどうぞ。




次回の入力手抜き機能は オンオフ