2005年4月22日

財布

時刻: 23:24 | 技法: 木炭

長年愛用している財布。
皮革製品は木炭で、という法則がいつのまにかできてしまったような気がします。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

やわらかい雰囲気を出すには木炭はぴったりな画材なんですね。
スケッチブックををみせていただいて余計にそのことがわかりました。
さわったら、革のやわらかさを感じそうなそんな絵です。

ところでお加減はもうよろしいのですか?

投稿者 : リセ | 2005年4月23日 00:22


リセさん、
木炭で描く時は指はもちろん化粧用のパフなんかでのばすことが多いのですけど、そういうぼかしをやると鉛筆等にはない柔らかさがでます。でも力強く勢いのある線を描くとシャープになり、練りゴムでハイライトをつけてもシャープになって、とてもメリハリのある画材で、気に入ってます。
で、体調なのですが、本日いや昨日になりましたが、午前中はダウンしておりました。今は薬でなんとか・・・喉がとても痛いのできっと風邪です。薄着になる季節なので、リセさんもお気をつけ下さいね。

投稿者 : 桂田 | 2005年4月23日 00:31


風邪で体調不良のはずなのに、デッサンは確かですね(笑)

でも無理は禁物ですよ♪
アセらず、慌てず、あっコレって私にあてはまるコトバでした。

今日は気分がいいので、幾らでも作れますが眠いので寝る事にしました。

投稿者 : シルフ | 2005年4月23日 02:07


シルフさん、
いやぁ、絵は薬ですからねぇ。万病に効く妙薬ではないかと思います。もっとも、絵が描けるぐらいの元気があっての話ではありますが。

投稿者 : 桂田 | 2005年4月23日 06:43


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