2005年3月22日

婦人靴(その3)
時刻: 22:59 | 技法: 木炭
箱の中に収納された状態のパンプス。わかりにくいかもしれませんけどアッパー部分がメッシュになっています。
いわゆるWeb拍手です。→
女性の靴ってなんか艶めかしくてイイですね。(靴フェチではありませんが(笑))
木炭を使うと箱の色のあの淡い濃淡とかが出せるんですよね。う〜ん勉強になります。 箱の中の靴のシャープな線とのコントラストがいいですね。 私はまだ木炭で描いたことがないんですが…。是非やってみる価値がありそうですね。
投稿者 : シルフ | 2005年3月23日 00:04
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シルフさん、 そうそう、婦人靴の造形美って紳士靴にはない曲線でいいですよね。この絵では箱と靴と包み紙の形とマチエールの差が面白いので収納した状態で描いてみました。共感していただけて嬉しいです。 木炭は私も最近頻繁に使うようになったのですけど、思いのほか扱いやすくてそのうえ表現の幅が広いので重宝してます。シルフさんも試しに木炭使ってみてください。鉛筆との併用なんかも面白そうです。
投稿者 : 桂田 | 2005年3月23日 01:30
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いやぁ〜、溜息がでるほど曲線の美しいパンプスですね! 特につま先部分がたまりませんです〜♪ アッパー部分がメッシュ素材とは、これまたオシャレですよね。 奥様は何月ごろから履かれるのでしょうか? 桂田さんも、このパンプスが玄関に並んだ時、わくわくされませんか?
シルフさんと桂田さんのお話はとても勉強になります! 包み紙の風合いと形が本当に面白いです。 おふたりの描く立場の視線って、いつも鋭くて新鮮です!
投稿者 : June | 2005年3月23日 02:28
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Juneさん、 このパンプスは春用ということでこの雨があがったら履くそうです。でも、玄関の靴棚がいっぱいなので入れ替えをしなくてはなりません・・・。 これ、スペインのものなのですけど、最近とくにスペイン製の婦人靴の形って他国のものよりも色気があっていいなぁと思ってます。映画「靴に恋して」の影響かもしれませんが・・・。
投稿者 : 桂田 | 2005年3月23日 12:05
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