2005年3月16日

グレープフルーツ(その2)
時刻: 21:58 | 技法: オイルパステル
3/13に描いたグレープフルーツを切りました。予想どおりルビーでした。
いわゆるWeb拍手です。→
おいしそうなルビー。(^_-)-☆ この色を出すのは難しいのでは?と思ったけど 桂田さんは難なく描いちゃったようですね。さすが!!
投稿者 : リセ | 2005年3月16日 23:45
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リセさん、 この実のルビー色は適当に色を重ねてると出来てしまいました。だいたいオイルパステルは薄い色の上に濃い色を重ねて混色してゆくのですけど、この系統の色が意外と多かったのが救いです。どれとどれを・・・というのは専らカンだったりします。やっぱり頻繁に描くようになるとそのあたりのカンもあたるようになるんでしょうか。
投稿者 : 桂田 | 2005年3月17日 00:35
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本当にきれいなルビー色ですね! 果汁の香りまで... なんだか甘酸っぱさが口の中で広がっています(笑)
ところで、桂田さんは何色入りのオイルパステルを使っていらしゃるのですか? 色数の多い方が使いやすいのでしょうか?
実は私も先のグレープフルーツ画を見て、 ルビー色かもしれない...と思っていました。 中身まで描き込んでいらっしゃたのですね〜!
投稿者 : June | 2005年3月17日 04:16
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Juneさん、 使用しているオイルパステルは36色のセットが1つ、あと何色だったか忘れましたが同じぐらいのをもう1セット(別メーカーです)、ばらで買ったものが6、7本というところです。メーカーが違うと色も硬さも微妙に違っているので割と細かい差が表現できたりします。やっぱり色数はある程度あったほうがいいんではないでしょうか。くちゃくちゃ混色できるところがソフトパステルにはない特長かと思います。
中身まで・・ははは、実は透視能力があるんです。ウソです。たまたまです・・・。
投稿者 : 桂田 | 2005年3月17日 08:58
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