2005年1月16日

婦人靴
時刻: 17:11 | 技法: オイルパステル
昨日につづき、オイルパステルで靴です。
今度は婦人靴。妻のものです。
いわゆるWeb拍手です。→
毎日頑張って描いていますね! 桂田さんのデッサン力、すごいなぁと いつも感心して拝見しております。 drawingでも、こうしてオイルパステル画は 迫力がありますね!流石に上手です。 ここで紹介している絵のサイズは どれくらいですか?
それにしてもこの靴に合う服を想像して、 奥様の洗練されたおしゃれを垣間見たような 気がします。
投稿者 : nana | 2005年1月16日 20:13
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桂田さん、こんばんは。 紳士靴と婦人靴、それぞれ大切に履き込まれていることが、2枚のパステル画からも伺えます♪ 靴の茶色はお揃いだけど、それぞれの皮の質感の違いが伝わってきますね。 紳士靴はゴツイけど洒落者風、婦人靴は一見トラッドだけれどもヒールも瀟洒な個性派。 う〜ん、nanaさんもお書きになっていますが、お二人の洗練されたおしゃれを垣間見せていただいましたです(^_-)-☆
投稿者 : June | 2005年1月16日 22:00
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早速のコメントありがとうございます。お二人が書かれているとおり本当に洗練されていればよいのですが・・・。
nanaさん、 オイルパステルって体温で溶けてくると厚塗りになって油絵のような重厚さがでるんですよ。ある程度力をいれないとだめなのでぐいぐい描いてると自ずと迫力がでてしまうのかもしれません。 サイズはF8号のスケッチブックです。ただ昨日の絵は左よりに描いてまして、今日のは周囲に余白を残して描いていますので絵の部分はF6号いっぱいぐらいでしょうか。
Juneさん、 ゴツいけど洒落者風ですか・・・まさにクラシコそのままのような形容ですね。私もゴツい男ですのでこういうコバのはったノーズ長めの靴のデザインって好きなんですよ。婦人靴のほうは・・・妻に言わせますと「ヒールが気に入って買ったのよ」とのことでした。Juneさんのコメント、ツボをついてます!
投稿者 : 桂田 | 2005年1月16日 22:40
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