2005年1月15日

紳士靴

時刻: 17:37 | 技法: オイルパステル

靴を磨いたのでついでにスケッチ。
とはいえ、いつのまにか結構気合い入れて描いてしまいました。
ん? 奥の右足の方が幅広になってしまってますね。反省。

いわゆるWeb拍手です。→

いただいたご感想とそのお返事など

こんばんわ♪桂田さん♪

といっても深夜ですが…。「一日一画」文字どおり実現されていますね。驚異です。
今回は愛着のある靴だけに、デッサンが実に素晴らしいですね。またお洒落な靴だこと。センスの良さが光りますね。
いやぁそれにしても凄まじいエネルギーに脱帽するとともに、お陰さまでシルフもインスパイアを受けまして、またコツコツと創り始めたのですよ。

もっとも「一週一画」ぐらいのペースになりそうですが…(笑)
今日はそのお披露目をしようと、先ほどスキャンしたデータをアップしたら、サイトのメンテナンスに見事に引っ掛かり(大笑い)
前途多難、銭湯盗難、前頭葉災難の雲行きです♪

お暇な折、また見に来てくださいね♪

投稿者 : シルフ | 2005年1月16日 02:07


お洒落な人は茶色の靴はきこなせます。
さすが、桂田さん。

それに靴も大きい・・・

ちゃんとキーパー入れてあるのもすごい!!

投稿者 : Tak | 2005年1月16日 15:47


こんにちは。久々にどもにもお出かけしない日曜日を過ごしています。

私も靴が大好きです。色、形、デザイン、それぞれこだわりがありますが、
一番大事なのは履き心地ですよね。
右足が外反母趾ぎみなので、それこそ右足の靴幅が自然に
広がっています。(^^;

この靴の絵を見て、研究室をカツカツカツと靴音を響かせて歩くかっこいい
桂田さんを想像しました。(^_-)-☆

投稿者 : リセ | 2005年1月16日 16:43


みなさん、コメントありがとうございます。

シルフさん、
オイルパステルこそちょっと時間がかかってますが、あとは数分の簡単なものばかりですので、意外と「一日一画」ってできちゃうものです。ただ、海外に出る時にはアップするのは中断してしまうかと思いますけど、できるかぎりやってみます。
シルフさんも制作に取りかかられたとのこと、楽しみです。「なぞなぞの日」と同じように「新作公開の日」が出来るのでしょうか。


Takさん、
絵だけで大きさわかります? 確かに、大きいですよ。日本ではサイズがなくてイタリアから直接買いましたから・・・この国で大足は不便です。
革靴はローテーションさせてシューツリー(キーパー)とブラッシングだけでもやっておくとずいぶんいい状態で履き続けられますよ♪


リセさん、
たしかに履き心地、重要ですよね。なんと言っても靴の機能ですから。デザインと履き心地がぴったりあった靴で歩けると幸せになります。
研究室をカツカツ・・・ですが、自分の研究室では実はスリッパだったりします。部屋から出る時には靴を履くので、まわりからは足音で居るのがわかると言われています。

投稿者 : 桂田 | 2005年1月16日 17:22


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